アサーコの日記
耳をすませばを観たんだけど その他 2008/02/23 20:03
昨日、金曜ロードショーで「耳をすませば」観ました
よかったねー
泣いたよ´`
主人公の雫は中3で、読書が好きなんだよね
いつも思うけどジブリに出てくる子たちって、実際の年齢より精神年齢高いよね、総じて・・・
まぁ、大人の書くアニメだから当たり前かもしれないけど
で、雫の姉のしほが大学生で、うちらはどちらかというとそっちよりだよね、年齢は。
でも、感情移入出来ちゃうんだー雫のほうに・・・ww
しほの対応は、ずごい大人だなーって思って最初観てたら、なんと同年代w
というか恐らく年下!!!
ビックリしましたー
お母さんが疲れて帰ってきたときの「コーヒー入れる?」
あれは言えないな・・・・
総じて、そうなんだよね。
で、家出ようと思うんだーていきなりの提案に賛成する母親・・・
あれはたぶん、しほへの信頼が十分にあるから簡単に賛成したんだよ、放任主義とかじゃなくて
耳をすませばは全体的に尊敬とか関心する部分がたくさんあった
雫と聖司の考え方とか感性はもとより、素晴らしいのは周りの大人たちだとも思う。
雫の両親に然り、聖司の祖父に然り。
言えないよ、今の大人たちがあんなこと言えないよ
中3をあんなに尊重してくれないよ、子供扱いで
いや子供扱いはいいんだけど、うまく言葉に出来ない感覚ってあるじゃん?特に子供時代にあるような、無知でありまた無垢が故の
そういう部分を感じ取ってくれるというか、理解してくれる周りってすごい素敵だし、雫もそうだけど、今の人たちが恥ずかしくて言えないような言葉を、きちんと口に出来る。
もちろん大人も言うんだ、でもその表現が正しかったら言えばいいんだよね、そのまま
それでまず思ったのは、雫の父親
セリフ棒読みだけど、親といろいろあったあたしにとってはかなりの存在感
親ってそれぞれだし子供の育て方とか自身の振舞い方とか、正解は絶対ないと思うんだけど、雫の父親は
ちょっと語彙が少ないんで表現できないや
あたしもけっこう変な人生送ってるからかもしれないけど、
「人と違う生き方はそれなりにしんどいぞ」
っていう言葉は響いたなー
いや、あたしもこの歳になってはもうわかってきたんだけど、そんな言葉を含めちゃってるアニメっていうのが、スゴイ。
だって普通にストレートに高校いって大学いって就職してる人たちにはわからんでしょ、相当な想像力を使わないと。
でも、今の人って忙しいから、そんな想像してるヒマもないでしょ?偏見だけど
でも、そういうこと言ってるってことは近藤サンか宮崎サンか、とりあえずそうゆう経験したのかなぁ?
もしないとしても、やっぱり創作が仕事なだけに想像力はかなりなんもんなんだろうなぁ
んで、その終盤にある家族会議なんだけど、うちはそういうのほぼ毎週あるからすんごい共感www
でも内容がまったく違った
うちは独裁主義で、父親が黒と言ったら黒になる世界
そこにはあたしの言論の自由はまったく奪われて自由権の大いなる侵害が・・・
まぁうちはいいんだけど。
雫のうちは、すごい家族会議。
みんなちゃんと意見できてて、それを受け取ったうえでまた考えてくれる。
自分の意見がかき消されない、咀嚼されるっていうのは、当たり前のようで、この社会なかなかないんじゃないかなぁって思った
んで、また話の途中でたばこ吸うお父さんの描写から伺える親心っていうか・・・いいですなぁ
いますか!?
「ひとつしか生き方がないわけじゃない」
なんて理解力のある父親が・・・・
ビックリしました
これはあたしが子供に言えるか不安です。
自分がこんな破天荒な人生を歩んでおいてなんですが、言えるか不安です・・・・・
それで、締めの「家族なんだから」
これもよく言われます・・・
いや、わかるよ、家族ってそういうもんだよね!!
でも、そういうのを表現してるこのアニメにとにかく感動したんだなぁあたしは・・・
わかっててもおざなりにしてることって絶対あるよね・・・
家族、なんてのは特にそうなんじゃないかな?
一緒に住んでる人とかは、一番わかりにくくて、その大切さに気づけるというかわかってるっていうのはすごいっていうかあたしにはムリだったw
んで、親心そうなんだけど、子心も素晴らしい
鏡です。
しほお姉さま、あんなに怒っておいて、そのあとの
「部屋、独りで使えるよ」
「しっかりやんな」
っていうのは、本当に家族ならではだなぁって思ったなぁ
また、聖司のおじいちゃんも素敵、とっても
今の時代、年寄りだとか高齢者だとか呼び方はいろいろだけど、すごい軽視っていうか・・・ぞんざいな扱いっていうか、その凄さっていうか、価値をわかってないと思う
今はただのおじいちゃのばあちゃんだからって尊敬できないとか言うかも知れないけど、だてに長い間生きてないんじゃないかなって
なにもしなくたって情報や知識は入ってくるし、それに対して自分の思うところというか、考え方、アプローチがその人自身のものが構築されるわけでしょ
そういう思考とか思想っていう動作は、やればやるほど研ぎ澄まされるんじゃないかなって思う
経験がものを言うってだけじゃないけど、長く生きれば生きるほど考える対象に多くあたるわけだから、考える訓練というか、データが多いほど正確な判断も出来るようになるんじゃないかと
ということで西サンが雫に言う言葉たち・・・
そこからおじいちゃんの理解力、包容力がうかがえます
物語の内容が稚拙かどうかは問題ではない、中学生が書いてあるものなんだし、批判はしない。
今、中学生であるという前提がしっかり入っていてそれがゆえの対応、そこからどうのばしていくのか・・・・
物語を書いた、そこに対する賞賛の言葉がまた、今の人たちでは絶対言えない言葉たち
あんなにすばらしい人たちが周りにいたらそりゃすばらしくなりますわ
いや、それはわからないが
でも環境は絶対に大事だと思うから
んで、「耳をすませば」を語るにして絶対に外せないのでは
純愛
みたいな言葉がよく聞かれると思いますが、それは素直に
実直な言葉を発する登場人物たちからうかがえるのだと思います
「聖司を好いてくれてるのだね」
それにうなづく雫
こうゆうのいいですね、すごいなんというか出来ない
このおじいさんは本当に理想です
自分もこうなりたいって思う本当に
どんな人間になりたいかって言うと、すべて違うことを受け入れられるような人
同じものはない
けっこう今って違うこととか違う人、違う思想を認められないことって多い
だから戦争とかあるわけで
でも自分の思想とか思考とか行動とかが同じ人がこの世にいるとは到底考えられない
奇跡とかって部類に入るよね
そりゃー「戦争反対」って人はいくらでもいるだろうけどもっとコンクリートな部分でね
戦争なんで反対なの?とかの部分で。
それと、素直に言葉に出せる人
さっきも言ったけど、率直な言葉は信じれるというか、信頼関係もそうだけど、あと素直だと人間関係が円滑になるんじゃないかって
社会って小さいのから大きいのから全部結局人間関係で成り立ってると思うから
「綺麗」とか「素敵」とか・・・「魔法みたい」とか・・・
言えたらいいですね!
雫の読書好きっていうのは自分も割りと読書好きなんで共感できる部分が多いですねー
図書館で独りで過ごすっていうのとか、まったく抵抗ないんでw
独りの時間が多いよね
だからこんなに賢いのかな?
いや賢いっていうか・・・
聖司にしてもそうだけど、たぶんけっこう独りで本読んだりしてるから、いろいろ考えるから賢くっていうか頭回るっていうか広い思考回路が生成されるんじゃないかな~
だからやっぱり忙しく毎日動き回って遊んだり働いたりってしてると、ゆっくり考えられないんじゃないかと思うのさ
確立された自己思想みたいなものがさ
だから、そうゆう雫に、そうゆう聖司がひかれてくるっていうのはあるよね、類友じゃないけど
つまり聖司くんみたいな人と恋したいって言ってても、自分がそうゆうのに値するものを持ってないとダメってことだよねぇ
ええと・・・精進しよーっと
あとやはりジブリ映画に欠かせない猫はすごく印象深い
猫の自由なイメージを全面的に出してました
雫が猫を人間の友達のように慕ってて、本音を愚痴ったりするんですね
でもきっとそれはしゃべらない猫だからこそ担える役割なんだろうね、ここでしゃべっちゃダメなんだ、無駄なことを人間のように
ちなみに無駄っていうのは必ずしも悪い意味ではなく・・・
「悪いこと言っちゃった
かわいくないねって
あたしと似てるねって」
いいですね、こうゆう素直な言葉を言えるキャラ作りをしていきます、これからw
まぁなんか長々書いちゃったなぁ言いたいこと言いたい放題言いっぱなしだなぁ・・・・・wwwww
なんというか、こうゆう視点でしか観てないわけじゃないんです、地球屋の裏の景色とか、男爵の原石とか、時計のドワーフとか雫の物語の中の魔法の街の情景とか、視覚の部分もとっても刺激されて、本当に全て満ち足りた映画でした
大好きです
よかったねー
泣いたよ´`
主人公の雫は中3で、読書が好きなんだよね
いつも思うけどジブリに出てくる子たちって、実際の年齢より精神年齢高いよね、総じて・・・
まぁ、大人の書くアニメだから当たり前かもしれないけど
で、雫の姉のしほが大学生で、うちらはどちらかというとそっちよりだよね、年齢は。
でも、感情移入出来ちゃうんだー雫のほうに・・・ww
しほの対応は、ずごい大人だなーって思って最初観てたら、なんと同年代w
というか恐らく年下!!!
ビックリしましたー
お母さんが疲れて帰ってきたときの「コーヒー入れる?」
あれは言えないな・・・・
総じて、そうなんだよね。
で、家出ようと思うんだーていきなりの提案に賛成する母親・・・
あれはたぶん、しほへの信頼が十分にあるから簡単に賛成したんだよ、放任主義とかじゃなくて
耳をすませばは全体的に尊敬とか関心する部分がたくさんあった
雫と聖司の考え方とか感性はもとより、素晴らしいのは周りの大人たちだとも思う。
雫の両親に然り、聖司の祖父に然り。
言えないよ、今の大人たちがあんなこと言えないよ
中3をあんなに尊重してくれないよ、子供扱いで
いや子供扱いはいいんだけど、うまく言葉に出来ない感覚ってあるじゃん?特に子供時代にあるような、無知でありまた無垢が故の
そういう部分を感じ取ってくれるというか、理解してくれる周りってすごい素敵だし、雫もそうだけど、今の人たちが恥ずかしくて言えないような言葉を、きちんと口に出来る。
もちろん大人も言うんだ、でもその表現が正しかったら言えばいいんだよね、そのまま
それでまず思ったのは、雫の父親
セリフ棒読みだけど、親といろいろあったあたしにとってはかなりの存在感
親ってそれぞれだし子供の育て方とか自身の振舞い方とか、正解は絶対ないと思うんだけど、雫の父親は
ちょっと語彙が少ないんで表現できないや
あたしもけっこう変な人生送ってるからかもしれないけど、
「人と違う生き方はそれなりにしんどいぞ」
っていう言葉は響いたなー
いや、あたしもこの歳になってはもうわかってきたんだけど、そんな言葉を含めちゃってるアニメっていうのが、スゴイ。
だって普通にストレートに高校いって大学いって就職してる人たちにはわからんでしょ、相当な想像力を使わないと。
でも、今の人って忙しいから、そんな想像してるヒマもないでしょ?偏見だけど
でも、そういうこと言ってるってことは近藤サンか宮崎サンか、とりあえずそうゆう経験したのかなぁ?
もしないとしても、やっぱり創作が仕事なだけに想像力はかなりなんもんなんだろうなぁ
んで、その終盤にある家族会議なんだけど、うちはそういうのほぼ毎週あるからすんごい共感www
でも内容がまったく違った
うちは独裁主義で、父親が黒と言ったら黒になる世界
そこにはあたしの言論の自由はまったく奪われて自由権の大いなる侵害が・・・
まぁうちはいいんだけど。
雫のうちは、すごい家族会議。
みんなちゃんと意見できてて、それを受け取ったうえでまた考えてくれる。
自分の意見がかき消されない、咀嚼されるっていうのは、当たり前のようで、この社会なかなかないんじゃないかなぁって思った
んで、また話の途中でたばこ吸うお父さんの描写から伺える親心っていうか・・・いいですなぁ
いますか!?
「ひとつしか生き方がないわけじゃない」
なんて理解力のある父親が・・・・
ビックリしました
これはあたしが子供に言えるか不安です。
自分がこんな破天荒な人生を歩んでおいてなんですが、言えるか不安です・・・・・
それで、締めの「家族なんだから」
これもよく言われます・・・
いや、わかるよ、家族ってそういうもんだよね!!
でも、そういうのを表現してるこのアニメにとにかく感動したんだなぁあたしは・・・
わかっててもおざなりにしてることって絶対あるよね・・・
家族、なんてのは特にそうなんじゃないかな?
一緒に住んでる人とかは、一番わかりにくくて、その大切さに気づけるというかわかってるっていうのはすごいっていうかあたしにはムリだったw
んで、親心そうなんだけど、子心も素晴らしい
鏡です。
しほお姉さま、あんなに怒っておいて、そのあとの
「部屋、独りで使えるよ」
「しっかりやんな」
っていうのは、本当に家族ならではだなぁって思ったなぁ
また、聖司のおじいちゃんも素敵、とっても
今の時代、年寄りだとか高齢者だとか呼び方はいろいろだけど、すごい軽視っていうか・・・ぞんざいな扱いっていうか、その凄さっていうか、価値をわかってないと思う
今はただのおじいちゃのばあちゃんだからって尊敬できないとか言うかも知れないけど、だてに長い間生きてないんじゃないかなって
なにもしなくたって情報や知識は入ってくるし、それに対して自分の思うところというか、考え方、アプローチがその人自身のものが構築されるわけでしょ
そういう思考とか思想っていう動作は、やればやるほど研ぎ澄まされるんじゃないかなって思う
経験がものを言うってだけじゃないけど、長く生きれば生きるほど考える対象に多くあたるわけだから、考える訓練というか、データが多いほど正確な判断も出来るようになるんじゃないかと
ということで西サンが雫に言う言葉たち・・・
そこからおじいちゃんの理解力、包容力がうかがえます
物語の内容が稚拙かどうかは問題ではない、中学生が書いてあるものなんだし、批判はしない。
今、中学生であるという前提がしっかり入っていてそれがゆえの対応、そこからどうのばしていくのか・・・・
物語を書いた、そこに対する賞賛の言葉がまた、今の人たちでは絶対言えない言葉たち
あんなにすばらしい人たちが周りにいたらそりゃすばらしくなりますわ
いや、それはわからないが
でも環境は絶対に大事だと思うから
んで、「耳をすませば」を語るにして絶対に外せないのでは
純愛
みたいな言葉がよく聞かれると思いますが、それは素直に
実直な言葉を発する登場人物たちからうかがえるのだと思います
「聖司を好いてくれてるのだね」
それにうなづく雫
こうゆうのいいですね、すごいなんというか出来ない
このおじいさんは本当に理想です
自分もこうなりたいって思う本当に
どんな人間になりたいかって言うと、すべて違うことを受け入れられるような人
同じものはない
けっこう今って違うこととか違う人、違う思想を認められないことって多い
だから戦争とかあるわけで
でも自分の思想とか思考とか行動とかが同じ人がこの世にいるとは到底考えられない
奇跡とかって部類に入るよね
そりゃー「戦争反対」って人はいくらでもいるだろうけどもっとコンクリートな部分でね
戦争なんで反対なの?とかの部分で。
それと、素直に言葉に出せる人
さっきも言ったけど、率直な言葉は信じれるというか、信頼関係もそうだけど、あと素直だと人間関係が円滑になるんじゃないかって
社会って小さいのから大きいのから全部結局人間関係で成り立ってると思うから
「綺麗」とか「素敵」とか・・・「魔法みたい」とか・・・
言えたらいいですね!
雫の読書好きっていうのは自分も割りと読書好きなんで共感できる部分が多いですねー
図書館で独りで過ごすっていうのとか、まったく抵抗ないんでw
独りの時間が多いよね
だからこんなに賢いのかな?
いや賢いっていうか・・・
聖司にしてもそうだけど、たぶんけっこう独りで本読んだりしてるから、いろいろ考えるから賢くっていうか頭回るっていうか広い思考回路が生成されるんじゃないかな~
だからやっぱり忙しく毎日動き回って遊んだり働いたりってしてると、ゆっくり考えられないんじゃないかと思うのさ
確立された自己思想みたいなものがさ
だから、そうゆう雫に、そうゆう聖司がひかれてくるっていうのはあるよね、類友じゃないけど
つまり聖司くんみたいな人と恋したいって言ってても、自分がそうゆうのに値するものを持ってないとダメってことだよねぇ
ええと・・・精進しよーっと
あとやはりジブリ映画に欠かせない猫はすごく印象深い
猫の自由なイメージを全面的に出してました
雫が猫を人間の友達のように慕ってて、本音を愚痴ったりするんですね
でもきっとそれはしゃべらない猫だからこそ担える役割なんだろうね、ここでしゃべっちゃダメなんだ、無駄なことを人間のように
ちなみに無駄っていうのは必ずしも悪い意味ではなく・・・
「悪いこと言っちゃった
かわいくないねって
あたしと似てるねって」
いいですね、こうゆう素直な言葉を言えるキャラ作りをしていきます、これからw
まぁなんか長々書いちゃったなぁ言いたいこと言いたい放題言いっぱなしだなぁ・・・・・wwwww
なんというか、こうゆう視点でしか観てないわけじゃないんです、地球屋の裏の景色とか、男爵の原石とか、時計のドワーフとか雫の物語の中の魔法の街の情景とか、視覚の部分もとっても刺激されて、本当に全て満ち足りた映画でした
大好きです
トラックバック (0)
トラックバックは受け付けていません。
検索
カテゴリ
コメント
トラックバック
カレンダー
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 |
月別の日記
この日記を購読













コメント (4)
コメント一覧
みっきんさん (40) 2008/02/23 23:33
ビテオ買って昔よくみてたよ(≧ω≦)b
また見たくなっちゃった(≧ω≦)b
あやさん (52) 2008/02/24 15:39
絢見られなかったんだよねぇ↓↓
見たかった≧≦
アサーコさん (12) 2008/02/24 22:00
絢タソ●あはは、こんな独り言にwwありがと~耳すま観て~語りましょうwww
雪谷和美さん (14) 2008/05/16 13:15
こんにつわぁ!
遊びに来ちゃいました!!!
私も宮崎さんの映画は大好きでほぼ見てますが耳をすませばはまだ見てません。
けどアサーコさんの記事を見てみたくなっちゃった。
ってか…アサーコさんの記事に感動してしまいました。
そういう事を感じられるアサーコさんは素敵です。